8月21日(金)、これからの山口県の医療を担う学生と地域住民が一緒にボッチャで交流し、その後座談会が行われました。
座談会では、住み慣れた地域で元気に住み続けられるために必要なこと、オンライン診療などデジタルを活用した医療サービスについてどう思うかをテーマに、活発に意見交換が行われました。
ボッチャ体験
座談会